2016年04月

2016年04月28日

この話のオチガわからないです

110 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/05/30 17:52:00
ある美容室に閉店間際、一人の男性が駆け込んできた。 
店内に他の客はなく、店の女性スタッフは、今日のところは引き取って貰おうかとも思ったが、、その男性は多忙の中どうにか時間を作って来店してきたようなので、閉店前の最後の仕事として彼のカットをすることにした。 
彼女がお客にシートをかぶせ、カットの準備をしようとした時、シートの下のその男性の手が、太もものあたりで何かをしごくような動きをしていくことに気付いた。
彼女は身の危険を感じた。変質者か、あるいはもっと性質の悪い犯罪者なのかもしれない。彼女はとっさに手元のドライヤーで客の頭を殴りつけ失神させると、110番通報をした。 
やがて警官が店に到着し、シートをめくりあげると、その男性の手には眼鏡とハンカチが握られていた。 

この話のオチガわからないです 


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at 15:00|PermalinkComments(0)心霊 

ぼくのお姉さんは不思議な人です

895 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/08/07 15:26:00
ぼくのお姉さんの話です。 

うちのお姉さんは妖精や幽霊などを見る人なのですが、 
他人に変な目で見られるのが嫌で、そういう体験を人に言わないんですよ。 
ぼくにもその話はあまりしないので、ここでそれを語ることは出来ないんですが 
まあそれはいいとして、この前姉さんの家に遊びに行ったんです。 

姉さんの旦那も交えて3人で話をしていたんですが、そのうち「週末何する」みたいな話がきっかけで 
姉と旦那の意見が合わなくて喧嘩になりだしたんです。 
しだいに喧嘩はエスカレートしていって、なんだかぼくもいたたまれなくなってきたんですが 
そんなとき姉の怒りが頂点に達して大きな声を出して文句を言った。 
なんと、それと同時に部屋の電球が突然「パリ-ン!」と割れたんです。 
割れた電球は粉々になってパラパラパラとぼくと旦那の頭の上に落ちてきました。 
そのときは本当にビックリしました。 

なんだか、ぼくのお姉さんは不思議な人です。 


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at 11:00|PermalinkComments(0)心霊 

2016年04月27日

何故逃げ遅れるのか?

878 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/08/07 09:02:00
踏み切りで事故死するなんて、どう考えてもおかしいですよね。 
実際にはパニックになる事もあるんでしょうが、 
ドアを開けて逃げるだけです。ほんの数秒で済みます。 

では何故逃げ遅れるのか? 

あやうく事故に合いそうになり、事故を免れた方が言いました。 
「踏み切りの真ん中で、急に車がエンストした。すると遮断機が降り、 
列車が迫って来た。だけど慌てず、すぐに逃げようとした。 
だがどういう訳かドアが開かない。ロックの解除もした、なのにドアが開かない。」 
そうこうしてる間にも列車は近づいてきます。 
「窓を割って逃げようと思って、座席から蹴りで打ち破ろうした。 
窓はすぐに割れて、なんとか車から逃げれた。」 
そして、その人は恐ろしいものを見てしまいます。 

車の外から何気にドアに目をやると、血でできた人間の手形が 
ドア中にびっしり残っていたそうなのです。 
それはまるで踏み切りで死んだ人達が、車の外から押さえつけていたかの様に・・・ 


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at 23:00|PermalinkComments(0)心霊 

昔神戸の大○でおばさんが働いていた時

855 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/08/05 05:07:00
昔神戸の大○でおばさんが働いていた時トイレに行くと、小さい男の子 
が窓をじ~っと見つめていたらしいのです。 

お母さんでも待ってるのかと思ってトイレを済まして手を、洗っていると 
その男の子が、ポツリと、ここから誰か落ちるよと呟いてどっかに行って 
しまったらしい。 

その翌日、そこのトイレから飛び降りがあったそうです。 

違う日にも、違う人が今度は、従業員入り口のある、店の裏で 
じ~っと上の方を見ている男の子が居て、周りには、誰も居ないので 
お母さんは?と聞くと、今度は、明日あそこから、誰か落ちるよと 
言って、窓を指差したらしいのです。 
変な事言っちゃだめよと言ったらしいですが男の子はきょとんとしてたらしいです。 

翌日また飛び降りがあったらしいです。 


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at 19:00|PermalinkComments(0)心霊 

記事タ鳩の話

831 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/04 11:52:00
俺の体験は全然怖くない 
でも、個人的には不思議な体験だったので・・・ 

まだ中学生だったその日 
苦手な音楽の発表会だったと思う・・ 
とにかくなんとしてでもズル休みしたかった日があって 
親に必死で演技してズル休み成功って日があった。 
その日にこの体験はあった 

ズル休みなのでもちろんからだに異常はなく 
空いた1日をどうするかと思いっていると 
「クルックー・・」 
鳩のような鳴き声が玄関すぐ近くから聞こえた・・ 
俺は気になってドアをあけると・・ 
すぐ足元に鳩がいた、しかも動く様子も無く 
ただじっとそこに座っていた。 
俺はどうせ暇だから捕まえてやろうと思いその鳩に手をのばした 
すると、その鳩は何の抵抗もせずにすんなに捕まってくれた。 


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at 15:00|PermalinkComments(0)心霊 

サッカーボールが頭に直撃

783 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/08/03 13:17:00
漏れではなく同じ塾の男から聞いた話だが。 
その男がある日運動場で遊んでいると、突然サッカーボールが頭に直撃して 
気を失った。 
それで、気がついたときには何故か教室におり、放課の時間だったはずなのに 
いつのまにか授業が全部終わって下校時刻になっていたという。 
不審に思って友人に聞いてみると、サッカーボールが頭にあたって倒れた後、 
男は普通に立ち上がり、普通に友人と話をし、普通に授業を受けていたらしい。 
だが男にはその記憶が全く無い。倒れたあとに気がついたら教室にいたのだ。 
もうそいつと会うことも無くなったので、確かめようがないのだが、あの日あいつが経験してことは 
何だったんだろう。大体運動場で倒れて気を失い、気がついたら教室にいて数時間が経過していたなんていうこと 
が起こるんだろうか。 


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at 11:00|PermalinkComments(0)心霊 

2016年04月26日

あそこは何処だったのだろうか

782 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/03 13:10:00
同じく幼稚園児のころ。 
ある日深夜に目覚めると、隣の部屋から明かりが漏れている。 
部屋に入ると母親が化粧をしていた。 
そして車に乗せられて、何処かへ連れて行かれた。 
そこで親はおばさんに手帳を渡して何かハンコを押してもらっていた。 
ほかにも何人も親と同じ年代の女の人がいた。中には漏れくらいの年齢の 
小さい子を連れている母親もいた。 
それからそこには何回かいった。(漏れが深夜に目を覚ましたときだけ) 
漏れがいない時でもそこに行っているようだった。 
だがある日、4時くらいに目を覚ますと母親が寝ていた。今日は行かないのかと聞くと、 
もうやめたと行っていた。それ以来二度とそこに行くことはなかった。 
それから数年後に母親にそのことを話したら、話をはぐらかされ、 
人に言うなと口止めされた。 
一体母親は何をしていたのだろうか。そしてあそこは何処だったのだろうか。 
今でもそれが無性に気になる。 


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at 23:00|PermalinkComments(0)心霊 

浮いてる…

778 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/03 12:20:00
大学時代女子寮に住んでたんだけど、 
夜になると1人の部屋に何人かが 
集まっておしゃべりしてたのよ。 

その日もA子ちゃんの部屋に6人で集まって 
あれこれ話してたら、急にA子ちゃんが 
「眠い…」って言ったかと思うと、パタッ!と 
ベッドの上で寝ちゃったのね。 

別に気にもしないで、そのまま話してたら 
私はベッドを背にして座ってたんだけど 
ベッドに向かって座ってた子が、 
「浮いてる…」って言うんで、振り向いて見ると 
A子ちゃんが寝たまま、ベッドから15~20センチくらい浮いてた! 

みんな呆然としちゃって、声も出さずに見ていたら 
A子ちゃんの体がそのまま、空中を移動し始めて 
開け放したドアから、廊下に出ると一瞬停止した後 
物凄いスピードで廊下を飛んで行った。 

もちろん突き当たりの壁に激突して、A子ちゃんの体は 
やっと床に落ちたんだけど、「いったぁ~い!なによぉ~!」って 
本人はまだ寝ぼけていて、自分の身に何が起きたか理解してなかった。 

あれは一体なんだったのか?本当にエクソシストみたいに 
空中に浮いて、スゴイ早さで飛んで行ったんだよね~!? 
別にそれ以外は、そこに住んでた4年間何も起きなかったけど…。 
不思議な体験だった。今でもたまに思い出す。 



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at 19:00|PermalinkComments(0)心霊 

近所に牛小屋があるほどに、うちは田舎だった

764 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/08/03 09:25:00
作り話ではない。 
昔、そう、12年ほど前の夏の夜の話。 
私はまだ小学校に入る前で、幽霊などの存在も知らない、あるいみ、 
「怖いもの知らず」だった。 
その夜はとても暑く、家族は全員リビングにそろって、クーラー付けて 
TV観ていた。 
私はトイレのために暫くリビングを離れ、なんとなく真っ暗な台所の 
開け放たれた窓が気になったのでふらっと入っていった。 
窓から顔を出すと、素晴らしい星空だったのを覚えている。 
私の家は、丘の上、と言うか崖の上に建っていて、その崖の下に、当時 
牛を何頭か飼っている古い住居があった。 
私はよくそこに遊びに行ったものだ。 
続く 


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まるで白日夢のように見た事がある人って居ませんか?

721 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/02 02:48:00
あの、色々探してみたのですが、 
この手の話題をタイトルにしてるスレはちょっと宗教臭がするので避けたいなと思い、 
他にどのスレに書き込んでみたらよいか解からないので、 
こちらに書き込みさせてください。 

今の人生の中で見たことがない景色を、 
まるで白日夢のように見た事がある人って居ませんか? 

長文過ぎると叱られそうなので、すごく簡単に書いてみますが、 
私は、仕事中に2度程、全く知らない世界を見ました。(2度とも外国) 
その景色は、自分視点で広がっていて、立っている自分の腕や足が見えました。 
肌の色は2度とも今の色とは違いました。(白と褐色) 
覚めた後に、感情として何かが残るわけではないのですが、 
それを見ている間、その景色の中の人物の感情は知ろうとせずとも理解でき、 
自分自身の感情に関係無く涙が出たりします。 

今の人生の記憶だと、乳児の頃の記憶が急に蘇った事も数度あります。 
もちろん今まで全く知らなかった事で、 
実家に電話で確認したら全て実際にあった事でした。 

こういう事に関して、ちょっと良く解からないので、同じような経験をした人が居たら 
少しお話を聞いてみたいと思って、勇気ヲ出して書き込んでみました。 



725 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/02 04:17:00
>>721 
空気読まずに合理的解釈すると、フォールス・メモリーとか、 
メモリーズ・オフとかの「記憶の錯誤」という現象なんだろうねえ。 
木曜のアンビリの受売りまるだしだが。 

そういえばあの番組内で、「2歳児までの記憶は脳に記憶されない」 
とかやってたが、あれってどうなのかな。 
胎内や出産時の記憶を持ってる子供達の特集を以前TVで見たが、 
けっこう普通の現象みたいだった。 
公文の幼児教室とかでかなりの数の子が記憶してたよ。 

これはつまりTVを真に受けるな、ということ? 



728 : 721[sage] : 投稿日:2003/08/02 05:43:00
やっぱ怒られた(´Д`) 
誰かレスくれたら詳細書いてみようかとドキドキしながら秀丸に書いてた洩れがバカダタ。 

>>725 
レスありが㌧。 
どうしても行ってみたくて仕方ないからいつかあの景色を探すつもりです。 
行ったら何か解かる気がするので。 

年齢ですが、自分に関して言えば、年齢は関係ないように思います。 
それとずっと覚えていたわけではなくて、何かの拍子に思い浮かぶ感じです。 
もちろん覚えている事もたくさんありますけれども。 
(そのかわり小・中学校の記憶はあまりありません) 


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at 11:00|PermalinkComments(0)心霊